2015年09月05日 13:56

『森のようちえんって何だろう?#7

カテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育カテゴリ:森のようちえん
森のようちえんって何だろう?』というテーマで、森のわらべ多治見園の園長である浅井智子さんがおはなしをして下さった講演会の話を記事に書いています。
(アルプス子ども会に続き連載モード!)






この写真の真ん中あたり。
今回の講演会を主催した森のたまご代表の遊佐さんを、森のわらべ多治見園よりいらっしゃった講師の浅井さんが写真におさめている微笑ましい図。

とか何とか言いながら、実は浅井さんを写した写真はこの一枚しかなくて!
プレゼントもできませんね!(ーー;)



以下はこのシーンに関する真面目な話。

リーダーとして先頭を切り全責任を負う大変さ、過酷さが分かっている人ならではの自然なふるまいかと。
講演を終えた浅井さんは、講演会を一から立ち上げ自分を講師として呼んだ遊佐さんの苦労を思い、思わずシャッターを切った。

浅井さんから遊佐さんへ、熱い何かがひきつがれていく瞬間!



(僕らが講演会の最後に拍手をしたとき、主催して下さったみなさんにも気持ちを傾けられていただろうか!?)



*このとき撮影されたと思われる写真が森のわらべブログに!上から3枚目!
http://plaza.rakuten.co.jp/morinowarabe/diary/201509040001/


To be continued.
http://hyakuyobako.boo-log.com/e333113.html




































  


Posted by hyakuyobako

2015年09月05日 06:45

『森のようちえんって何だろう?』#6

カテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育カテゴリ:森のようちえん
『森のようちえんって何だろう?』というテーマで、森のわらべ多治見園の園長である浅井智子さんがおはなしをして下さった講演会の話を記事に書いています。
(アルプス子ども会に続き連載モード!)



(この素晴らしいイラストは僕が描きました!(ーー;))




浅井智子さんから聴いた、doing と being の話。

とても興味深くて、もっと詳しく知るにはどうしたら良いかと調べています。



う〜ん。

まずは、エーリッヒ・フロムの書いた本を読むべきでしょうか・・・。




などと偉そうに書いてしまいましたが一冊も読んだことはありません。
図書館で借りて、読んでみようっと。

なお、たぶんエーリッヒ・フロム以外にも読まないと浅井さんの話には到達しないと思います。
浅井さんご本人にお聞きすることはできるけど、まずは自分で調べます!

(講演会で聴いた面白い話を自分でチマチマと調べるのが好きです。より深く知るために。講演会費の元を取ることにもなるしね!( ̄▽ ̄))



To be continued.
http://hyakuyobako.boo-log.com/e333058.html

































  


Posted by hyakuyobako

2015年09月04日 13:15

『森のようちえんって何だろう?』#5

カテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育カテゴリ:森のようちえん




『森のようちえんって何だろう?』というテーマで、森のわらべ多治見園の園長である浅井智子さんがおはなしをして下さった講演会の話を記事に書いています。
(アルプス子ども会に続き連載モード!)






今回の記事は先に座談会のことに触れます。



お時間がなくて、
お子さまが耐えられなくて、
大事な用事が入ってしまって、


とにかくいろんな理由でランチ後の座談会に参加できなかった皆さん。



座談会もとても良かったです!!

嘘はつけません。
聴けなかった方はぜひまたの機会に!
としか、申し上げられません。





座談会のときに走り書きしたメモから、少しだけここに書きますね。


・必ずしも仲間で価値観を無理にひとつにする必要はない。

・自分にOKをだせないと他人にもだせない。

・安心して一人一人が自分の意見を言えることが大事。

・言いたいことを心をこめて伝え、お互いにキャッチする。

・子どもよりもまずは大人同士が。

・我が子を

こういう子どもにしたい
こういう大人に育てたい

と思うお母さんたちが、そもそもそういう存在から程遠い矛盾。

・罪悪感を持っているお母さんが多い。
自分が嫌い、こんな大人になってほしくないとして子どもを育てるお母さん。

・お母さんがありのままの自分を受け入れないと負のループに。



これは座談会での浅井さんからのメッセージのほんのごく一部です。





To be continued.
http://hyakuyobako.boo-log.com/e333017.html






























  


Posted by hyakuyobako

2015年09月04日 01:27

『森のようちえんって何だろう?』#4

カテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育カテゴリ:森のようちえん
『森のようちえんって何だろう?』というテーマで、森のわらべ多治見園の園長である浅井智子さんがおはなしをして下さった講演会の話を記事に書いています。
(アルプス子ども会に続き連載モード!)



今回もひとつ前の記事(予約投稿の設定ミスで1日早くアップしてしまった!)
http://hyakuyobako.boo-log.com/e332827.html
にも増して、スピンオフ気味な記事です。講演会当日に関する記事はまたあらためて。(ーー;)




これは、森・・・



ではなくて






桜エビのかき揚げ丼。



豊田市青少年相談センター(パルクとよた)に打ち合わせ
http://antimoralharassmentproject.boo-log.com/e332872.html
でお伺いしたあと、仕事を半日で終えた奥さんと合流してランチ。



このあたりで桜エビのかき揚げ、と言えば、僕らが真っ先に思い出すのはこの鐘庵さんです。
美味しいですよ!
*最近50円値上がりしてしまったけれど!(;_;)


今日は椅子のカウンター席ではなく板の間の小上がり席だったのに、油断して座っていたため足が痺れてしまったうちの奥さん。
お会計してお店を出た直後の図。



「ウウウ・・・」





さてここからが本題。



森のようちえんは素晴らしいという話を誰かにするとき、相手が共稼ぎで働いているお母さんの場合はいきなりバーン!とぶちかまさず、丁寧な配慮が必要だな、と感じています。

うらやましいけど、うちは無理。
いいな、いいな。
でも無理だから、あんまり関心を持たないようにしなきゃ。
辛くなるからね。


真っ先にそう感じるお母さんもなかにはいらっしゃる。


しかし森のようちえんは、森のようちえんに子どもを通わせることのないお母さんにもよく知っていただくべき存在だと思うのです。
そのスキルやエッセンスは、広く、そしてできれば深く伝えられるべきものだと強く思うのです。

森のようちえんは明らかに、日本の教育そのものをより良き方向に大転換させる可能性を秘めています。
(当然、大人の社会を変える力でもあります。)

森のようちえんに関わるお母さんたちの多くはそんなことを考えて日々取り組んでいらっしゃるわけではないと想像しますが、しかし間違いなく、そうなのです。

ですから森のようちえんの存在は、子どもを持つ親御さんだけでなく、行政関係者を含めた多種多様な大勢の人たちにもいずれは理解されなくてはならない、ということになりますが、今回の浅井智子さんのご講演を拝聴したときのように、実際に関わっている方から数々の泣き笑いのエピソードを交えて森のようちえんの素晴らしさとともにそのご苦労の話も一緒に聴くならば、伝達はかなりスムーズだと思うのです。

でも、そうでない場合はきっと一工夫いります。
そして、雑な話ぶりではまず駄目です。
丁寧に、心をこめて。

(余談ですが、もし僕が出版社に勤めていたなら、森のようちえん関連の書籍をたくさん産みだすことでしょう!そのいずれも、Amazon売り上げNo.1にしてみせます!^_^)



浅井さんもおっしゃっていました。
言いたいことを心をこめて伝えることが大事だと。
そうすれば相手がキャッチしてくれて、そこからお互いがキャッチしあうやり取りが産まれると。

まずは自分から、心をこめて。

とても当たり前だけど慌ただしい日々の暮らしの中で僕らがなかなかできないことですよね。



この心をこめる話は、前述したパルクとよたでの打ち合わせでも出ました。

お話したのは長年豊田市内で養護教諭をされて現在は現場を離れて教育委員会に出向され、パルクとよたに指導主事として勤務されている方。

10/30(金)に僕らが足助病院の講義室をお借りして開催する【いじめとハラスメントを語り考えるミーティング】に足を運んでいただき、豊田市いじめ防止基本方針について解説をしていただくのですが、初対面の方との2時間弱の打ち合わせの中で実に様々な話をしました。



・いじめの反復継続性や見えにくさの話。

・いじめ認知数グラフの話。

・いじめ防止基本方針を策定したときの話。

・家庭力と地域力(地域が子育てにどう関わるか)の話。

・山間部でのいじめ、不登校の話。

・山間部での複式学級の話。

・次世代育成部会の話。

・北欧のいじめ防止プログラムの話。



他にも、いろいろ。

(お馴染みの僕の子ども時代の話も!)



そしてもちろん浅井さんの講演会の話題にもなりましたが、養護教諭の豊富なご経験を持つその方は僕がする浅井さんの話をすぐに理解して共感してくださいました。

(講演を聴いた方はお分かりだと思いますが) doing と being 関連の話にもなりましたよ!

浅井さんの話を聞いていて良かったです!




いじめ防止アプローチと、森のようちえん。

距離がある二つのように思えるかもしれませんが・・・

車の両輪に例えるならば、片方の車輪はいじめの防止活動や被害者・加害者のレスキューです。

もう片方の車輪は、森のようちえんやアルプス子ども会のような教育=子どもが元々持っている自らより良く育つ力、または子ども同士で揉まれてたくましく育ちあう力を信じて丁寧に見守り、幼少期の子どもの自己肯定感をしっかり高めつつ、自ら考え判断して行動でき、他人への配慮も欠かさない子ども(人権意識の高い子ども)に育てることです。

両輪が揃っている豊田市にしたいな、と思いませんか!?



また、もうひとつすごく嬉しかったのは、浅井さんが講演の中で◯◯市とのやりとりの話題のときにおっしゃっていた、行政と市民の役割分担のあるべき姿の話を、くしくもその方から聴けたことです。


判断し行動するのは市民。
行政はそのための情報を集めて提供し下支えする。



このスタンスは、新しい試みをしようとする際のわれわれ市民にとって嬉しいものです。
指導主事の方は、私は上記のスタンスです、とはっきりおっしゃってくださいました。
(豊田市の行政が、いわゆる"官僚制の逆機能"状態に落ち入らないよう、常に自己点検していることを望みますし、私たちも目を配らなければならないと思います。)



打ち合わせの結果、質疑応答の時間と座談会形式でのフリーディスカッションの時間も当初よりたくさんとることにしました。

行政の一員であるという立場から市民に話しにくい話題もあるかもしれませんが、今日の打ち合わせで僕は講師の方の人となりを信頼できるものと確信しました。

きっと実りあるミーティングになるでしょう!




To be continued.
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Posted by hyakuyobako

2015年09月03日 23:06

『森のようちえんって何だろう?』#3

カテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育カテゴリ:森のようちえん
『森のようちえんって何だろう?』というテーマで、森のわらべ多治見園の園長である浅井智子さんがおはなしをして下さった講演会の話を記事に書いています。



前回の記事は、講師の浅井智子さんがキラキラ輝く鮮烈なオーラみたいなのを周りに放ちつつバーン!と登壇されたところまで書きましたが・・・

今回はちょっと一休み。






ひまわりネットワーク(豊田市に本社を置くケーブルテレビ局)の "とよたNOW" という番組の9/2放送分で





森のたまごが紹介されていました。





*これらの写真は我が家のTVに映った画像を写したもの。





森のようちえんの様子を垣間見ることができますね。

3分という短い時間かつ動画ではなく静止画にナレーションがのる形ではありましたが、しばらくは繰り返し再放送されると思いますのでぜひご覧ください。^_^


野外保育とよた森のようちえん 森のたまご
のブログはこちら。
http://blog.goo.ne.jp/morinotamago2010

森のようちえん全国ネットワークが運営しているウェブページ内にある森のたまごのページはこちら。
http://www.morinoyouchien.org/modules/waffle0/index.php?t_m=ddcommon_view&id=63&t_dd=waffle0_data6







余談ですが・・・

多くの豊田市民が慣れ親しんでいると思われるひまわりネットワークのマークと番組のセット・・・






新しいのを僕にデザインさせてもらえませんか!?

(デザイナーじゃないけど!!)


・・・



そろそろどうにかしようよ!(ーー;)



To be continued.
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Posted by hyakuyobako

2015年09月03日 08:14

『森のようちえんって何だろう?』#2

カテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育カテゴリ:森のようちえん




昨日は講演会を聴きに豊田市自然観察の森の研修室に足を運びました。

講演会を主催したのは、野外保育とよた森のようちえん 森のたまご のみなさんで、テーマは『森のようちえんって何だろう?』でした。








森への扉。



子どもたちとお母さんがお散歩していました。







自然観察の森を初めて訪れた僕は興味津々であちこちをウロウロ。











会場となった研修室は



こちら。(↓写真は終了後に撮影したもの。^_^)



中に入ると、お子さま連れのママさんたちで満杯でした!



圧倒された僕!

同時に波のようにザバーンと襲うのは心細い気持ち!

(女性ばかり!男性がいません!)





自分の動きと表情がぎこちないのを感じます。(ーー;)



あ!

次世代育成部会でお会いするお二人の素敵なママがいらっしゃった!

ママ〜!探したよ!
(輝いてみえるよ!)
やっと自分のママを見つけてタタターと駆け寄る子どものような心持ちに。

お隣の席となり一安心。





素敵な会場で定刻に講演会はスタート。



冒頭のあいさつが始まりました。
とよた森のようちえん 森のたまご代表の遊佐美絵さんです。

講師は、森のわらべ多治見園の園長をされている浅井智子さん。



〈浅井智子さんプロフィール〉
次男の幼稚園探しで森のようちえんと出会い、森で我が子を育てながら保育スタッフとしての経験を積む。
森で過ごす心地よさ、森の中で育つことの素敵さに惹かれ、地元・多治見市で2009 年 6 月に森のわらべ多治見園を開園。
http://www.morinowarabe.org
保育士・幼稚園教諭・森のようちえん全国ネットワーク初代運営委員。


さあ、いよいよお話が始まります。
拍手の中、浅井さんが登場されました。

うわー!
なんか物凄く力強いエネルギーのようなものをビシビシ発していらっしゃるような、そんな感じの方!
しかもパーッと明るい!
その明るい光の束に僕らは射抜かれました!



この人には嘘はつけない。

ついてはいけない。


なぜかそう思う僕。
気分はまるで入園したての森のようちえん生。


背筋が伸びました!




To be continued.
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Posted by hyakuyobako

2015年09月02日 09:48

『森のようちえんって何だろう?』講演会

カテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育カテゴリ:森のようちえん
今日はこれから『森のようちえんって何だろう?』講演会を聴講します。^_^






講演会『森のようちえんって何だろう?』 みんなどうしてるの?幼稚園選び ~自然の中で育つもの、ホンモノの生きる力を育てる保育とは~

日時

2015年9月2日(水) 10:00~14:00

場所

自然観察の森 研修室  豊田市東山町4丁目1206-1



豊田市で2010年に開園した『とよた森のようちえん森のたまご』主催。


講師

浅井智子氏
次男の幼稚園探しで森のようちえんと出会い、森で我が子を育てながら保育スタッフとしての経験を積む。森で過ごす心地よさ、森の中で育つことの素敵さに惹かれ、地元・多治見市で2009年6月に森のわらべ多治見園を開園。
保育士・幼稚園教諭・森のようちえん全国ネットワーク初代運営委員。



*感想など、次の記事に書きますね!






















  


Posted by hyakuyobako

2015年08月31日 13:58

『山里耕縁会 ~子育ては一大イベント!? 子どもがいるって面白い!~』

カテゴリ:日々のくらしカテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育




『山里耕縁会 ~子育ては一大イベント!? 子どもがいるって面白い!~』



☆自然豊かな山里で、子育て耕縁会(講演会)を企画しました。
皆様、お誘い合わせの上、お越しください。

なんでそうなの!
どうしてできないの!
口からとびでる 愛のムチ。
本当は いつも笑って過ごしたい。

だからちょっと集まって、
いろんな子育て聞いてみよう。
自分の思いも話しちゃおう!

つながることで 楽になる。
つながることで 笑顔になれる。 
「子どもがいるって 面白い!」

〈は〉ははは ( ´ ▽ ` )ノ
〈な〉なーんだ (^_^)
〈し〉しってよかった (≧∇≦)




日時:2015年9月30日(水) 
10:00~14:00 

場所: 敷島会館  多目的ホール  (杉本町奥西山49・旭地区) 0565-68-3100

内容:10:00~12:00 1部 講演会  ・・・けーちんの話、自然育児グループの活動紹介
    
12:00~12:45 お昼休憩    
※会場でお昼を食べられます。お弁当販売あり。※
   
    
12:45~14:00 2部 座談会  ・・・感想記入など含む

参加費:500円 (午前のみでも同じ)
 
お弁当:お昼のお弁当を予約販売します。(500円)   
申込時に「お弁当 希望」と伝えてください。
近くにお昼ご飯を購入する場所はありませんので、ご了承ください。

講師:鈴木桂子氏 (けーちん)
木のおもちゃ屋「バンビーナバンビーノ」店主(おもちゃコンサルタント)。
自然派育児サークル「おひさまクラブ」発起人、「とよたプレーパークの会」世話人、「豊田おやこ劇場」など、地域で子どもを見守り育てる活動に積極的に参加。また、環境&平和&衣食住について考え発信する会「グリーンママン」をママ友たちと結成するなど、愛知県豊田市で多方面で活躍中。女子中学生&高校生の現役母。
子育てや環境問題などの幅広い内容で講演多数。明るい人柄と分かりやすい話で人気を博している。
2015年に旭地区にて農家民泊『ちんちゃん亭』を始める。

申込み方法:以下の内容を記載の上、メールかfaxにて申込ください。
 ①お名前
 ②電話番号
 ③メール
 ④住所
 ⑤1部 or 2部 
 ⑥お子さん同伴の場合は人数と年齢 
 ⑦お弁当の注文有無

申込み・問い合わせ:おいでん・さんそんセンター( 担当 小黒 )  
メール  sanson-center@city.toyota.aichi.jp
℡0565-62-0610    
fax 0565-62-0614
 
   
主催:豊田市 おいでん・さんそんセンター 次世代育成部会
〒444-2424 豊田市足助町宮ノ後26-2 足助支所2階 
℡ 0565-62-0610

http://www.oiden-sanson.com/event/asahi/entry-517.html


チラシ(PDF)はこちらから。
https://www.dropbox.com/s/og36rioqkl8xjut/%E5%B1%B1%E9%87%8C%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A.%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7docx.pdf?dl=0


























  

Posted by hyakuyobako

2015年07月15日 07:36

山里女子8人の話 田舎暮らしガイドブック『里co』

カテゴリ:日々のくらしカテゴリ:いなかとまちと



この本。

発売と同時に手に入れようと、インターネットで予約していたのですが



何と、高原(ぼくの勤務先)の売店でも販売するということが後でわかりました。



「えっ、うちでも取り扱いするのにわざわざインターネットで買うの!?」とかなんとか同僚の女の子に驚かれたり・・・。

(だって知らなかったんだから、仕方ないじゃんね!)






人はどこに住もうと自由。

古い住民。
新しい住民。

確かにそうだけど、難しく考え過ぎることはないと思います。

自然に囲まれ季節の移り変わりを感じて毎日を過ごす・・・互いがそんな暮らしを楽しむただの人であり、何ら違いはありません。

それに、いつかは誰もが尊い命を燃やしきり、その場所からいなくなります。
だからその場所は、あなたのものであるようだけれど、実は誰のものでもありません。


皆が皆、つかの間、誰かから間借りをしているだけのことなのです。



(な〜んて)





































  


Posted by hyakuyobako

2015年07月11日 20:56

母と子の自然のリズムを感じる時間

カテゴリ:日々のくらしカテゴリ:いなかとまちとカテゴリ:次世代教育



本当はカラー印刷なんですけど、今日僕が職場で手にしたのはこれ。



参加者募集中とのことです。
詳しいことは下記をご覧くださいね。

http://asahi-gurashi.seesaa.net/s/article/422039175.html

https://m.facebook.com/events/358935047590589/?ref=22


あ、ついでにと言っては何ですが、こちらの方も興味のある方はお気軽にどうぞ。



愛知県下の様々な大学の大学生が参加している愛知キャンプカウンセラー協会。
彼ら(お兄さん、お姉さん)ともに楽しいキャンプファイヤーをしませんか?


*キャンプと言えば・・・明日7/12は青少年ボランティア・サポーター・リーダー入門講座が開催されるため、アルプス子ども会のみなさんが豊田産業文化センターにいらっしゃいます。
僕も参加します!楽しみです!

http://www.oiden-sanson.com/event/shinai/entry-482.html
http://yamazatosentiments.boo-log.com/e324820.html

















































  


Posted by hyakuyobako