2014年10月29日 18:00

熱湯を注いでも良いのだ

カテゴリ:いただきます


大事なことは、フィルターのにおいをとる作業をしてからコーヒーを淹れること。

つまり、コーヒーメーカーにフィルターをセットしたらまず沸騰したお湯をフィルター全体に注ぐ。
フィルターはそのままに、コーヒーメーカーの底に落ちたお湯を注ぎ口から捨てる。
ここでようやく、挽いた豆をフィルターによそう。
注ぐお湯は、沸騰したてのお湯でも構わない。



上記は、今年の春から通っているコーヒー豆やコーヒーグッズを扱うお店で教えていただいたこと。
実践してみると、お湯をくぐらしたフィルターを使うと、コーヒーの香りと美味しさが見事に違いました。
















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Posted by hyakuyobako