2018年10月15日 03:34

難民高校生の裏社会 "関係性の貧困に生きる少女たち"













僕らよりも彼女(彼たち)たちのことをよく知る、「セーフティーネットのフリをした」彼らの方が、僕らより先に、さまよえる彼女たち(彼たち)に出会ってしまうのだという。



悲しい彼らに僕らが出遅れてしまうのは、僕らが彼女たち(彼たち)のことをよく知らないだけでなく、「お金を介することで暴力が暴力でないかのように」偽装されてしまっていることに気づけないでいるから。



「子どもにとって大人は環境問題。」

「特別な支援でなくても当たり前の日常を。」






元難民高校生の彼女は、集まった僕らに、笑顔で優しく諭すように語ってくれました。









(無事に開催できて一安心。当日だけのヴォランティアスタッフでしたが、関われて良かったです。)

https://m.facebook.com/colabo.official/



























































































Posted by hyakuyobako